トップメガネ巨乳委員長のドSな逆拘束プレイ〜取り調べるの私だから(はーと)〜

メガネ巨乳委員長のドSな逆拘束プレイ〜取り調べるの私だから(はーと)〜

サークルなるちく会
発売日2001/09/15
編集部レビュー
★★★★☆4.0
拘束×制服という黄金の組み合わせを高クオリティで仕上げた完成度
なるちく会が得意とする拘束描写が存分に発揮された一冊。拘束シーンの描写は迫力があり、痴女としての完成度も高い。キャラクターへの感情移入もしやすく、シリーズを通して読むことで真価が発揮される構成になっている。なるちく会の実力が凝縮された作品であり、拘束ジャンルの中でも特に注目したい一冊といえる。
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作品コメント

地域交番勤務の警察官・榊は、ある日の放課後、交番で目を覚ます。 手首には手錠、膝の上にはいつも笑顔で挨拶してくれる優等生の女子校生・姫野つばさ(17)。 ‘逆取調べごっこ’と称して始まる彼女のどエロな尋問はだんだんとエスカレート 榊が動けないのを良いことに銃刀法違反かどうかフェラで確認 散々煽られて、嬲られて、ついには肉体での強●取調べを受けてしまう。 何度イかされても終わらない逆レ〇プ! しかし、拘束を解いたとたんに反撃して―― メガネ巨乳委員長×警察官のエロストーリー

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