トップボクは気づけなかった

ボクは気づけなかった

サークルどろん
発売日2001/09/17
編集部レビュー
★★★★☆4.0
巨乳×褐色・日焼けという黄金の組み合わせを高クオリティで仕上げた完成度
どろんが得意とする巨乳描写が存分に発揮された一冊。巨乳シーンの描写は迫力があり、専売としての完成度も高い。キャラクターへの感情移入もしやすく、シリーズを通して読むことで真価が発揮される構成になっている。どろんの実力が凝縮された作品であり、巨乳ジャンルの中でも特に注目したい一冊といえる。
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作品コメント

落ち込むボクの背中を叩いて元気づけてくれた隣家のお姉ちゃん。 いつかボクもお姉ちゃんみたいになりたいと思った。 夏のある日、お姉ちゃんの家に遠い親戚の子が泊まりに来た。 お姉ちゃんの両親とその子の両親で出かける用事があるんだって。 お姉ちゃんが男の子と家で二人っきり…なぜか心がモヤモヤする。 この時のボクはあまりに無知で… ※注意事項 ・本作は憧れのお姉ちゃん(ユウ)が、その親戚のガ〇(キング)に無様に弄ばれる物語です。 ・ボク(リク)は性知識が皆無なうえ心が純真なので気づくことができません。 ・リクの気持ち…(ユウに淡い恋心を抱き始めている) ・ヒロイン(ユウ)はさっぱり系の女の子ですが最終的にサンプル画像のような 状態になりますので苦手な方はご注意ください。 (お面をつけたままのプレイがございます) ■本編42P+表紙1P、あとがき1P、予告画像1P=合計45P ■登場人物…ユウ(お姉ちゃん)、キング(親戚の子)、リク(ボク) ■BSS要素あり ■実際にHなことをするのはユウとキングのみです ■陰部は黒ノリ処理

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