トップ夏の母乳は息子の口へ――巨乳母と中出し同居

夏の母乳は息子の口へ――巨乳母と中出し同居

サークルらぶらぶ
発売日2001/09/18
編集部レビュー
★★★★☆4.0
ノベル×熟女という黄金の組み合わせを高クオリティで仕上げた完成度
ノベルと熟女の要素を組み合わせ、独自の世界観を構築した注目作。全体的にテンポよく読め、ノベル好きはもちろん、ストーリー重視の読者にも満足できる仕上がり。らぶらぶの作風が好きなら間違いなくおすすめできる一作だ。同ジャンルのファンなら確実に満足できるクオリティ。次回作にも大いに期待したい。
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作品コメント

夫と死別して七年。四十三歳の美和は、二十二歳の息子・悠人と二人きりの家で暮らしていた。 夏の汗で張りついた部屋着の胸元から、白いものが滲む。まだ出る体質だと言い訳しても、息子の視線はもう母親を見る目ではなかった。 最初は建前だった。「健康のため、少しだけ飲ませる」。 ソファで巨乳をはだけ、甘い母乳を含ませた夜から、関係は食い破られる。手で出させ、精液を乳首に塗り、やがて母親のほうから跨る。中に出せ。乳も精液も、この家の中だけのものにしろ。 キッチンのシンク、昼間のソファ、カーテンを忘れかけた窓際。 母乳が飛び、結合部から白濁が溢れるたびに、美和は「表では母親。扉の向こうでは息子の女」とその関係を定着させていく。孕まない年齢だとわかっていても、奥に出されるたびに体が種を欲しがる。 巨乳・母乳・中出し・母子相姦。 隠していた白が日常を侵し、親子の家が交わる場所になる、成人男性向けの近親相姦小説です。

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